赤ちゃんと旅行はいつから?車で夏休み満喫体験記

赤ちゃんと車で旅行はいつから?夏休みの暑さは大丈夫?

赤ちゃんと旅行はいつから?車の記事の中で、私のサイトをご覧頂きありがとうございます。

赤ちゃんと旅行はいつから?車での心配をしてる人の中には、

・車内にいる赤ちゃんのストレスは?

・夏休みの車でのドライブ旅行は赤ちゃんで大丈夫?

こんな気遣いをしたくなるパパママの不安がいっぱいです。

このサイトは、赤ちゃん2児を育てた体験から、これからのパパ・ママに少しでも赤ちゃんの旅行計画や泣き止む方法等子育てに必要な情報を共有したいと考えて運営してます。

サイト管理人は、2児ママ、この記事はパパが担当します。

さて、赤ちゃんと旅行はいつから?の悩み夏休みの車編としてこの記事の見出しは、

赤ちゃんと車で旅行はいつから?夏休みのおすすめスポット

赤ちゃんと車で旅行はいつから?生後何ヶ月で行った?

赤ちゃんと車で旅行はいつから?私達が行った旅行体験記

以上の内容についてご紹介してますので、赤ちゃん時代の旅行計画をする際の夏休み版として参考にして下さい。

赤ちゃんと車で旅行はいつから?夏休みのおすすめスポット

赤ちゃん旅行いつから?車夏休み

赤ちゃんと旅行はいつから?

という課題について、夏休みの車ドライブを兼ねての移動を体験からご紹介していきます。

赤ちゃんとの夏休み車移動での旅行はどこへ?

私達が実際に赤ちゃんを連れて、車のドライブ兼ねて、連れて行った日帰り旅行は、以下のスポット。

・動物園

・水族館

等が簡単で更にオススメできると確信しました。

「水族館はわかるけど、動物園なんて暑くてくさそうだし大変そう?」

こんな声が真っ先に聞こえてきそうですね。

でも、この先の記事をお読み頂ければ、赤ちゃんが車のドライブで旅行できるスポットであることが伝わると思います。

私達が赤ちゃんと日帰り旅行で行った夏休みの動物園の特徴

私達が選んだ動物園は、赤ちゃんでも楽しむ事が出来ると確信を持って行きました。

その根拠は?

車で回りながら動物を鑑賞するというテーマパークだったから。

一般的には、動物園といえば、夏休みに行くスポットではないと思うパパママも多いですよね?

よくある心配要素は、

・園内を自分たちで歩くのが不慣れで心配。

・飲食店は混雑していて、待ち時間が大変。

・ニオイとの闘いで夏は臭そうだと想像する。

こんな感覚をお持ちだと思います。

しかし、

私達が行ったのは、こうした動物園ではありません。

だからこそ、

紫外線も気にする事無く、車内から赤ちゃんに動物を見せられるからこそ、安心。

こんな動物園を選べば、親のストレスもなく、楽しむことが出来るんです。

私達が赤ちゃんと日帰り旅行で行った夏休みの水族館の特徴

夏休みと言えば、海。

こんなイメージはあっても海には紫外線や砂、後処理等の手間や労力が必要なため避けたい。

私たちは、こんな思いから、赤ちゃんに少しでも海に近い感覚を味わえる水族館を選びました。

私達が選んだ水族館の特徴は、

・駐車場が立体で、日陰になってる設備。

・水族館内でイルカなどのショーを1日に何回か行ってる。

・水族館付近に飲食店やコンビニ等があるスポット。

こうした候補を見越して、探しました。

理由は?

私達が水族館という空間で心配をしたのは、主に食事でした。

・プールシーズンで、はやり病等持っている人もいるリスク。

・屋外駐車場までの移動は親が大変だと避けた。

・ショーなどがあれば、一定時間は赤ちゃんでもベビーカーで楽しめる。

このような理由から、心配をしなくていい食事スポットや最悪コンビニで買って車内で食べるという選択を出来る環境を探しました。

結果的には、赤ちゃんも何ももらうこと無く、安全に日帰りで帰宅後元気で過ごせました。

ではこのような体験を実際に赤ちゃんが何ヶ月で行ったのか?

この点をご紹介していきます。

 

赤ちゃんと車で旅行はいつから?生後何ヶ月で行った?

赤ちゃんと車で旅行をする夏休みの計画。

もちろん、時期により体験をさせてあげたいだけではなく、考えさせられる時期もありました。

私達が実際に選んだ赤ちゃんとの夏休み旅行時期は、水族館が1歳

動物園は、生後10ヶ月位だったと思います。

えっ?1歳って結構遅いのでは?

こんな親御様も居ると思います。

私達の子供が夏生まれだったので、ちょうど夏は1歳でした。

1歳の頃の様子は、赤ちゃんの様子はこんな感じでした。

・離乳食から普通食を取り入れ始めた頃。

・オムツ生活

・授乳はまだ日中1.2回はある。

・徐々に自分でも歩く

・ベビーカーは嫌がらない

・チャイルドシートではよく寝る。

こんな状況だったので、大して心配はしていませんでした。

中でも、水族館を選ぶ際には、このベビーカーに嫌がらないは重要でした。

膝の上に乗せて見せてあげるのは出来ますが、疲れた時、ベンチの背もたれがないので、避けられない。

こうした状況でしたので、できるだけベビーカーからの鑑賞可能な水族館を選びました。

動物園は、妻がやはり産後ニオイに過剰になったことから暫くは避けていました。

そして、

たまたま車で周ることが出来るという環境から出かける事を決意したのです。

もし水族館や動物園に車で赤ちゃんと夏休みに行きたい。

こんな思いのある方は、施設の特徴を選ぶ際の参考にして下さい。

では最後に、

夏休み時期を外して、赤ちゃんと行った旅行はいつから?の関連記事をご紹介していきます。

赤ちゃんと車で旅行はいつから?私達が行った旅行体験記

私たちは、赤ちゃんがいる状況で以下の旅行に行きました。

温泉旅行

ディズニー旅行

・飛行機で北海道体験(準備中)

こうしたスポットを赤ちゃんの時代に体験させることが出来ました。

まとめてチェックしておきたい方は、

赤ちゃんと旅行はいつから?体験まとめ

にて、関連記事全てを一覧にしてるので、どちらでも使いやすい方を御覧ください。

私達が赤ちゃんと旅行はいつから?を意識した観察ポイント

私達が赤ちゃんを旅行にいつから連れ出すか?を判断するためには以下のポイントを意識しました。

まずは、赤ちゃん自身については、

・腰が座っているか?

・目で人を追うようなしぐさがあるか?

・突発性発疹等赤ちゃん特有の病気リスクのある時期か?

・周りでインフルエンザなどの流行は無いか?

こうしたポイントをよく観察していました。

なぜか?

・腰が座っていない赤ちゃんを連れて行くのは、ベビーカーでも飽きやすい子は可哀想だと思った。

・目で人を追うこともない状況では、どこに連れて行っても見えていないのでは可哀想である。

・旅行先で、病気が解った等のリスクは赤ちゃんにとっても親にとってもリスクが高い。

こうしたポイントを赤ちゃんを観察しながら、旅行の時期を計画しました。

考え過ぎと考えるか、シンプルすぎてもっと色々考えるべきなのでは?どちらもあると思います。

しかし、

私達の考え方が正解というよりも、これからのパパ・ママに少しでも参考にして欲しい。

こんな思いから記事を書いていますので、こうした状況でうまくいくケースもありますよ。

あまり考えすぎてしまうと、勿体ないですよ。

こんな言葉にも置き換えながら、参考にしてください。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

赤ちゃんの旅行はいつから?を見て頂いてる方の中には、

赤ちゃんの靴はいつから?

という旅行に関連する可能性もある記事もご紹介してます。

貴方のお子様の成長過程合わせて御覧ください。

「成長過程を少しでも知っておきたい」という方には、

赤ちゃん成長曲線やおすすめ無料アプリまとめ

にて、成長の状況をご紹介してますので、将来の旅行計画にお役立て下さい。

この記事を最後までお読みいただきましてありがとうございました。

また、赤ちゃんの名づけから0歳代の内容については、

赤ちゃん名前生命判断から0歳子育て姉妹体験記まとめ

にまとめてありますのでよろしければこちらも読み進めてみて下さい。

あなたの家族旅行も赤ちゃんと一緒に記念に残る思い出作りになる事を願っています。


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