赤ちゃんの正月衣装やお出かけ等過ごし方体験記まとめ

赤ちゃんとの正月について、この記事をご覧頂きありがとうございます。

赤ちゃん正月はじめて過ごす!

こんな体験を持つと、「今年をどうやって計画すればいいのか想像がつかない!」と悩む方も多い時代。

私達も実際第1子誕生から、はじめて赤ちゃんとの正月は、迷いました。

実際に、赤ちゃんとの正月には以下のような悩みを抱えるパパママも多い現代。

赤ちゃんとの正月過ごし方は?

赤ちゃん正月衣装は何を着るの?

赤ちゃん正月おでかけ準備は何を用意すべき?

赤ちゃんがいる正月帰省はどうしたらいい?

こんな独身時代には考えなかった事を赤ちゃん主体で悩まれる方も多いのです。

私のサイトは、2児姉妹の子育て体験を通じて、赤ちゃんから幼稚園までの年間イベントや生活内の育児ストレス解消に役立つ情報をご紹介してます。

サイト管理人2児ママに変り、正月記事は夫が担当します。

赤ちゃん正月という内容については、以下の内容をご紹介していきます。

赤ちゃん正月の衣装は何を着る?体験記

赤ちゃん正月の過ごし方おでかけで初詣や初売りは行ける?

赤ちゃん正月の過ごし方お出かけで帰省の注意点は?

赤ちゃん正月の写真付年賀状準備や記念撮影の注意点

以上の内容を私達の姉妹子育て体験を中心にご紹介してます。

周りの状況などを気にしてる方は、1つの考え方として、参考にして下さい。

赤ちゃん正月の衣装は何を着る?体験記

赤ちゃん正月衣装選び注意点

赤ちゃん正月衣装って何を着せるべき?」

初詣、帰省、近所の挨拶、地域により実に正月の風習も様々な形が有ります。

そして、袴や着物等を身にまとう事が多い有名な神社が近所にある地域もありますよね?

すると、はじめてのパパママからすれば、赤ちゃんの正月衣装も悩みのタネ。

実際に我が家が赤ちゃん正月衣装を考えた際のポイントをご紹介していきます。

赤ちゃん正月衣装を姉妹の子育てで考えた事1.お出かけ編

「赤ちゃんの正月衣装って、何も無くてもちょっとしたお出かけでも着るものを変えるべき?」

こんな事は全く考えなくていいんです。

赤ちゃんの正月の衣装というのは、ほぼ100%親のエゴや好みが全てです。

近年自分の子供を着せ替え人形にしているような奇抜な衣装を着せている方もいらっしゃいます。

衣装と言う言葉を使うなら、私たちは赤ちゃんではなく、2歳程度であると考えました。

赤ちゃんの時期にしか着られない。

こんな考え方も正直、赤ちゃんからすれば、以下のようなストレスの原因になりかねないのです。

赤ちゃん正月衣装を姉妹子育てで考えたこと2.子供の気持ち

赤ちゃんとは言え、1人の人として、衣服に対する好みもありますよね。

単純に、衣類によるかゆみや乾燥肌などは典型的な赤ちゃんの悩み。

しかし、衣装として使われている物は、大抵が素材をあまり考えない要素のものが多いですよね?

例えば、かわいいと思えて買おうか考えてしまうようなこんな商品⇓

可愛いですよね!でも、実際に素材を見ていると、疑問も生まれます。

ポリエステル製なんですよ。

赤ちゃんの肌着などを着せるときって、多くのパパママがコットン、ガーゼなんて言葉を目にする機会も増えてます。

しかし、このような素材を急に初節句だからと、親が用意。

確かに着せる事はできると思います。

でも、着なれない服を着て、正月期間中親戚との挨拶中見せ物になる赤ちゃんの肌ストレス!

私達は、お正月の赤ちゃんの衣装を子供のストレスという視点から、親のエゴでの衣装選びはやめたいと考えました。

思い出つくりが親心!という方のために、このお正月衣装の代替案もご紹介していきます。

赤ちゃん正月衣装を記念に残したい時のおすすめ

私達が、赤ちゃんの正月衣装を考えた工夫で取り入れたのが、レンタル衣装を用いた記念撮影。

実際に私達も自分たちの住む地域で活用したのが、スタジオアリス。

衣装も正月向け衣装が多数常備されています。

実際に赤ちゃんが着られる様な工夫もされていますし、その日の気分もあり、何着か選ぶことも可能。

こうした選択の広さがあれば、以下のような悩みは払拭できます。

・赤ちゃん正月衣装を買う失敗後悔を感じる事もありません。

・赤ちゃんの正月衣装を何着でもまとめて撮影する事も可能。

・赤ちゃんの正月衣装をカメラマンに撮影してもらえる。

・赤ちゃんの正月衣装を活かす背景で楽しむことが可能。

・赤ちゃんの正月衣装で感じる寒さ対策の必要がない。

何より、大きいのは、撮影風景と寒さ対策不要という環境。

赤ちゃんに衣装を着せるだけのストレス以外にも、写真を撮るというのは、かなり様々なストレスを伴います。

だからこそ、こうした育児ストレス解消に見合う料金設定さえ選べば楽しみも広がりますよね?

ぜひ赤ちゃん正月衣装を考える時は、親のエゴと赤ちゃんのストレスを比較しながら検討してみて下さい。

では続いて、実際に写真撮影等に向かう以外にもよくあるお出かけの課題についてご紹介してきます。

 

赤ちゃん正月のお出かけで初詣や初売りは行ける?

赤ちゃん正月過ごし方外出注意点

赤ちゃんとの正月の過ごし方の1つ目として、初売りや初詣へのお出かけについてご紹介していきます。

赤ちゃんと正月の過ごし方で初詣や初売りは行かない我が家の考え方!

赤ちゃんと正月ずっと部屋にこもりっぱなし。

こんな生活を想像できないはじめてのパパママも多いはず。

実際、初売りに並んだり、初日の出の為にカウントダウンからオールをしたり、こんな懐かしい体験を20代や結婚前に経験した方も多いハズ。

でも赤ちゃんが居るんだから、正月のお出かけは諦めないと!

こんな考え方は、いくら自分たちの選択とは言えストレスが溜まる生活だ!

こうした考えの方もいらっしゃいます。

しかし、実際に行けばわかりますが、正直最初の赤ちゃんとの初売りや初詣は想像を遥かに超えて大変です。

一体何がそんなに苦痛なのか?と言う視点について、赤ちゃん正月お出かけに初詣初売りは要注意!にてご紹介してます。

興味がある方はお役立て下さい。

赤ちゃん正月の過ごし方でお出かけは近所の買い物すら厳しい現実!

実際に赤ちゃんを持ち、正月のお出かけを計画する時って何事も体験なんて言葉が苦しくなるようなことも多々あります。

単純に赤ちゃんとおでかけという準備には、冬の寒さは想像以上に色々待ち構えてます。

・抱っこひもを使ってあげないと寒さが怖い現実。

・冬の風邪を持ち込んでる大人。

・まだ冬の寒さを体験していない赤ちゃんの免疫。

・普段がら空きの店も賑わいを見せて混雑する店内。

妊婦時代の動きやすかった独り身に比べて、1人たった90cm未満の赤ちゃんが居るだけで失う自由や圧迫感は多大です。

・自分ならすり抜けられる隙間が、ベビーカーでは行けない空間。

・ベビーカーではエスカレーターを使えない事で生じる時間のロス。

・見たいと思っていた時に、おむつ交換が必要になる時の苦労

赤ちゃんが悪いわけではなく、想像力の甘さがこれだけの苦労に変わるとは思っていなかったと思い知らされる現実。

お出かけを予定されてる方が準備すべきは、赤ちゃん用の持ち物だけではない。

精神的なストレスを背負う覚悟もいだきながら、おでかけに行きましょう。

では続いて、お出かけの距離が遠い帰省と言う課題について、ご紹介していきます。

 

赤ちゃん正月の過ごし方お出かけで帰省の注意点は?

赤ちゃん正月帰省はいつ?
「赤ちゃんとの正月の過ごし方も我が家は毎年定番のお出かけは帰省だ!」

こんな家庭もまだあるのが日本の文化というか風習ですよね。

我が家はもう正月の過ごし方に、帰省をやめました。

正直、行くだけの苦労が先で、帰ってきて子どもたちの疲労もストレスも大きい事をまざまざと感じる事が増えたからです。

赤ちゃんとの正月の過ごし方に変わった帰省ラッシュの違う辛さ

正直、赤ちゃんが居る生活における帰省ラッシュがこれほど赤ちゃん自身にストレスになるとは思っても見ませんでした。

そして、親にとっても、以下のような課題が生まれました。

・おむつ交換のタイミングを交通渋滞の流れと関係なく取り入れるスケジュール管理。

・帰省から帰ってくる時の赤ちゃんの泣く姿をそのままにして帰らなければいけない時の辛さ。

・サービスエリアでトイレに行く際、ドアが空いた気温差で起きてしまった時の心境

赤ちゃんを見ていて、本当にごめんね。と伝えたいシーンがいくつも有ります。

こんな中だからこそ、赤ちゃん連れの正月帰省はいつ?新生児は行くべき?注意点を書かせていただきました。

「帰省だから仕方ない」という気持ちだけでは、うまくバランスを取れなくなるストレスに対して気持ちの準備だけでも違うはず。

はじめての方や姉妹でも上の子とはかなり違う!と言うケースがあれば、お役立て下さい。

では続いて、赤ちゃんの正月写真にちなんだ体験をご紹介していきます。

 

赤ちゃん正月の写真付年賀状準備や記念撮影の注意点

赤ちゃん正月写真体験記

赤ちゃんと正月写真撮影をしたい!

正月に赤ちゃんの写真付き年賀状を出したい!

赤ちゃんが生まれてから、初節句となるお祝いが正月。

なんて方もいらっしゃると思いますし、そうでなくても、写真撮影や年賀状に使いたいと思う親心はよくある話。

しかし、その準備や写真撮影の大変さなどは誤解をしてる方も多いのが実態。

「正月赤ちゃんと写真はかなり大変だった!」

こんな言葉は、正月のお参りをしている時には、よく聞こえてきます。

何が大変なのか?の決定的な違いは、大人同士とは決定的に違う赤ちゃんのいる環境への配慮の難しさ。

服装

撮影スポット

実際に年賀状に使う写真選び。

とにかく、写真1つも赤ちゃんを対象にしていくと一苦労です。

正月赤ちゃん写真付き年賀状準備や記念撮影準備注意点にて、実際に見聞きした体験をご紹介してます。

少しでも想定範囲を広げて準備を進めておくことをおすすめします。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

今後も赤ちゃんとの正月の記事については、公開していこうと思いますので、また遊びに来て下さい。

この他にも、赤ちゃんの名づけから0歳代の内容については、

赤ちゃん名前生命判断から0歳子育て姉妹体験記まとめ

にまとめてありますのでよろしければこちらも読み進めてみて下さい。

この記事を最後までご覧いただきありがとうございました。


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